犬・猫用サプリメント – 天然成分100%・無添加 乳酸菌発酵濃縮エキス「ラクトペットDR10」

ご利用者様の声:ラクトペット DR10 + スーパーほの国タモギ100% HKT1500

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併用:ラクトペット DR10 + スーパーほの国タモギ100% HKT1500

掲載内容について
以下の掲載内容は、ご利用者様にご了解をいただき掲載している個人様のご感想ですので、全ての方の効果を保証するものではなく、商品の効能効果を標榜するものでもありません。

ご利用者様の声

ラブラドールレトリバー オス 8歳

悪性リンパ腫

首やアゴのしこりが気になり、動物病院で受診し検査をする。
結果は、悪性リンパ腫と診断された。
獣医の治療方針は、ステロイド剤と抗癌剤の2種類の投与。
手術で腫瘍部分の切除も考慮されたが、患部が非常に神経の密集している場所であったため、後遺症が考えられるので手術は断念した。
知人の紹介で、ラクトペットDR10というペット用サプリメントとHKT1500という人間とペット両用のサプリメントが良いかもしれないと聞き、それぞれを愛犬に与えて様子を見た。
最初は、かなり体力が低下した状態であるため、ラクトペットDR10を40滴/日、HKT1500を2袋/日を、まずは2週間与えた。
その間も、ステロイド剤と抗癌剤の経口投与は併用しながら、患部への皮下注射(内容は獣医からは聞いていない)も行った。
首とアゴのハレが引いてきたが、投薬の一時的な作用かもしれないので、安心できずにいた。
投薬や治療を継続しながら、サプリメントの摂取量はそのままで、4週間弱が過ぎた段階で、かなりハレは縮小したため、ステロイド剤と抗癌剤の投与は一時中止。
その後、約2ケ月経過したが、経過は完全に良好で、獣医からは良くなったと診断された。
このように早く改善して再発しないケースは珍しいと獣医は言っていた。
本当に良くなり感謝している。

猫ちゃん オス 8歳10ヶ月

悪性リンパ腫

使用前

愛猫が悪性リンパ腫で闘病中です。化学療法を受けながら、人間やペットのサプリメントをいろいろ試してきました。
下痢をするようになったので、ネットを探していたら、この商品に出会いました。
これまで藁をもつかむ思いでいろいろ試してきました。でも一難去ってまた一難という感じで、落ち着きません。
愛猫8才10ヶ月オスの経過です。
悪性リンパ腫発症。(Felv 陽性)
入院して、ステロイドとインターフェロンの投与で小康を得る。
食欲なしに加え、呼吸困難がひどくなる。
腫瘍の専門医がいる動物病院へ。
抗がん剤治療1回目。
抗がん剤治療2回目。
だんだん具合が悪くなる。
重体になってきた。
4回目抗がん剤。
白血球の減少により、抗がん剤は見合わせる。
水様状、粘液だらけの下痢が始まる。
白血球の数値が戻り、5回目抗がん剤。
体重も今日は約4.2キロになっていました。
今は、何とか下痢を治したいと思います。
ステロイドは、発症以来、間隔をあけながらも、投与されてきました。
私としては、すでにターミナルケアの意識はもっていて、「できる限り苦痛のない最後を」と願い、残された貴重な日々を、しっかりと共に過ごそうと思っています。

使用後

お世話になります。
毎日、ラクトペットDR10を30滴とHKT1500を1袋与えています。
一昨日夜より、ようやく食欲がもどり、昨日からは、猛烈な勢いでフードを食べています。
ステロイドは、中止しております。本当に一時しのぎにすぎないと思われます。
直近の抗がん剤投与で、また大変な状態になっていました。
翌日から、食欲廃絶。感染症も引き起こして、状態が悪かったので、獣医に行くと白血球減少と血小板減少でした。
その後、ようやく食欲が戻りましたが、軽い下痢を繰り返しています。(よくなったり、悪くなったり)。
抗生物質の投与をして以来、何も薬を与えていません。食欲は続いています。
ラクトペットDR10とHKT1500は、量を2倍にふやしました。
抗がん剤の副作用で、かなり衰弱していました。(白血球と血小板の低下)。
しばらくして回復してきましたが、皮膚の炎症が起こり、排泄もゆっくりになっていました。
背中の炎症は、ようやく治まってきました。
毎日の排泄は、大小ともに2~3日に1回になって約1ヶ月になりますが、まあ規則性があり、下痢もとまり、様子をみています。
先週の金曜日、血液検査と胸のレントゲンをとりにいき、どちらも問題なくて、「寛解」といわれました。
ステロイドも、維持用の抗がん剤もなしで、ラクトペットDR10とHKT1500のみで、この状態に達しています。
引き続きお世話になります。
ありがとうございます。
以上、感謝とともにお伝えいたします。

トイプードル メス 16歳

肥満細胞腫

肥満細胞腫で左後脚にも腫瘍がある。出血しているが、もう年齢が高齢なので、抗癌剤治療は身体への負担が大きいのでしたくないと考えた。
ネットで知ったラクトペットDR10を1日40滴とHKT1500を1日2袋摂取させる。摂取後1ケ月で出血は完全に止まった。
腫瘍は少しだけ退縮しているようだが、食欲もあり元気なので、なんとかこの状態を維持してくれれば良いと思う。

ミニチュアダックス オス 11歳

肝臓癌

2年前から肝臓癌を治療。腹水もたまりかなり深刻な状況。
ラクトペットDR10を1日合計30滴、HKT1500を朝夕1袋ずつ摂取させる。
1週間後に腹水が自然に減少。楽になった様子。
3ヶ月後、腫瘍が大幅に縮小。手術で切除。その後、肝機能が正常に改善。
年1回の定期検査になり、その後再発なし。

ラブラドールレトリバー メス 12歳

悪性リンパ腫

喉と首下に腫れ物が出来て、心配なので病院に行くと、悪性リンパ腫と診断された。
抗癌剤(ホルモン剤)を投与するが、肝臓の数値が高くなってきたので、肝臓の薬も服用させた。
1ヶ月間、投薬治療を行うも、目だった効果はなく、喉の部分が腫れて苦しそうな状態になる。
立っていると呼吸が苦しいので、いつも横になった状態でハアハアと息をする状況が続く。
食事も出来ないので、重湯やお湯に溶かしたフードを注射器の針のないもので、少しずつ与える。
体力もなくなってきて脱水症状となったので、応急的に点滴を受けるために入院。
獣医からは、1週間持たないかもしれないと宣告される。
今まで癒してくれた愛犬に、最後は何も出来ないのかと悔やむが、
友人からラクトペットDR10というペット用サプリメントとHKT1500というサプリメントを紹介された。
そのころは、右足の付け根部分にも転移していて、もう立てない状態となっていた。
苦しさだけを取り除ければ、という思いで、ラクトペットDR10とHKT1500を取り寄せ、
ラクトペットDR10を朝・夕20滴ずつ、合計1日40滴、HKT1500を朝・夕各1袋、合計1日2袋を直接口に入れて投与した。
これは、10月16日のこと。
入院中だったので、獣医や看護師の方にも手伝ってもらった。
気休めかもしれないとは思ったが、最後の抗癌剤治療の前に何とか体力を少しでも強くしてやりたかった。
その後、不思議と何とか体力が持ち直してきたので、ラクトペットDR10とHKT1500を飲ませて1週間後に抗癌剤治療をお願いした。
また、普通は大変な副作用で動けなくなるが、それとは反対に自分では立とうと努力はしていた。
抗癌剤投与3日後、少し腫瘍部分が柔らかくなったと聞いて、病院に駆けつける。
愛犬は安堵の表情で、必死に立ち上がろうとしていた。
患部を触ってみると、本当に少し小さくなっていて、あれほどキンキンに堅く腫れていた腫瘍が柔らかくなっていたので驚いた。
今まで効果がなく、これが最後の抗癌剤治療となると獣医が念押ししたにも関わらず、奇跡的に効果がはっきりと現れた。
喉も首も楽になって、食事が出来るようになったので、退院させた。
その後、ドンドンと腫瘍は小さくなり、もう一度、抗癌剤治療を受けた。
11月20日の時点で、完全に腫瘍が消滅した。
獣医も驚いていて、サプリメントの名前をメモしていた。
やはり、治療も大事だが、基本的な自分の治癒力+体力がないと、薬剤も効果がないことを理解した。
このままの状態で、もっと元気になってくれるように、現在は、同じ量を服用させている。

猫(雑種) メス 9歳

悪性リンパ腫

悪性リンパ腫で、胃と腸管に腫瘍がある。腋のリンパ節にも転移。ステロイドと抗癌剤、分子標的薬などで治療するも、顕著な改善効果はみられない。
食欲もない。ラクトペットDR10とHKT1500を、それぞれ40滴/日、2袋/日を薬とともに流動食に混ぜて与えた。
1週間後、少し食欲が出る。2週間後、少しずつではあるが、元気が出て食欲が戻る。1ケ月後、腋のリンパ節の腫瘍が柔らかくなった。
獣医は、これらのサプリメントと併用すると、抗癌剤の効果も飛躍的に出てきたと診断。摂取後、3ケ月。腋のリンパ節の腫瘍が無くなった。
胃と腸管のリンパ腫も縮小してきた。この状態を維持すれば、年齢も若いので、腫瘍の完全消滅もあり得ると、主治医が太鼓判を押した。
頑張って、これらのサプリメントを継続して飲ませたいと思う。

ラブラドールレトリバー オス 13歳

扁平上皮ガン(左目下)

左目の下にゴルフボール大の腫瘍が出来て、熱を持っている。
腫瘍は徐々に大きくなっており、歯茎からも出血している。
獣医からは扁平上皮ガンと診断され、年齢的にも患部の場所的にも手術が出来ないので、この先は安楽死をすすめると言われている。
抗ガン剤とステロイド剤、抗生剤などの投薬治療をするが、まったく改善せず悪化する一方。
腫瘍がどんどんと大きくなってくるに従って食欲もなくなり、口を開けるのが痛いのか、ほとんど食べれない状態で衰弱してきている。
なんとか少しでも改善したいと思い、友人の紹介でラクトペットDR10とHKT1500を併用して、自分の治癒力でなんとか悪化を止める方法を選択し、ラクトペットDR10を1日30滴、HKT1500を1日2袋飲ませる。
歯茎の出血が止まり、フードを少しずつ食べようと頑張っている。
HKT1500を1袋増やし、1日3袋与えた。
腫瘍の熱が引き、見た目に少し小さくなったような気がした。
確実に腫瘍は小さくなってきていて、触るとやわらかくなっている。
口や鼻から膿のようなものがときどき出てきているが、痛みはなく大丈夫のようだ。
膿が出なくなり、透明な唾液や鼻水が普通に出ているようだ。
獣医の診断を仰ぐ。
触診では小さくなってほとんど無くなっているように思うが、MRI検査をしないと確実な判断はできないとのこと。
MRI検査は全身麻酔が必要なため、年齢的には麻酔の後遺症が心配とのことなので、検査はしない方針に家族で決めた。
目の下の奥は、少し骨のように堅くなっていて、これは腫瘍が石灰化したとの獣医の判断。
本人は至って元気で食欲旺盛となり、一時の衰弱状態はウソのように回復している。
散歩のときも元気に走っていて、普通の状態と全く変わらない。
ラクトペットDR10は1日20滴、HKT1500は1日1袋に減らして様子を見る。
現在、まったく腫瘍の再発はなく、通常通り元気なので、この調子で推移してくれるようにと思っている。

マルチーズ メス 6歳

潰瘍性大腸炎による粘液の混じるひどい下痢

我が家の6歳になるマルチーズの女の子(体重8㎏)が突然下痢をしました。
下痢は1週間ほど続き、そのうち便に粘液と血が混じり始めました。
驚いて病院へ連れて行き診察を受けたところ、大腸の粘膜が傷つき、潰瘍やびらんができる潰瘍性大腸炎と診断されたのです。
獣医の診断では、何かストレスが引き金になったということでしたので、腸の炎症を抑えるステロイドなどの薬を服用させました。
しかし、下痢が完全に止まることはなく、結局、1年後に2ケ月間ほど、動物病院に入院させました。
退院後も、体調を崩すとすぐに下痢を起こします。1日に十数回排便をすることも珍しくなく、ひどい日は、食事をしていても排便したがるようになりました。
そんなときの便の状態は、透明な粘液の混じった水分の多い下痢状の便です。
状態は全く良くならず、薬の継続もよくないと思い、一時的に服用を止めたところ、出血を伴う下痢が止まらなくなったのです。
そんなとき、知人の紹介でラクトペットDR10とHKT1500を知ったのです。
この子を何とか治してあげたいという一心で、飲ませることに決めました。
ラクトペットDR10は、1回10滴を1日3回、合計で1日30滴を与えました。
HKT1500は、朝・夕、食事と一緒に1袋ずつ、1日合計2袋を与えました。
一番最初に1回目を与えたときは、ラクトペットDR10の特徴のある香りに顔をそむけましたが、次の日にはもう香りも気にならずに、自分から舐めてくれるようになりました。
ストレスが溜まっているワンちゃんは、最初は怪訝な顔つきで飲まない場合もあるとのことでしたので、やはりこの子はストレスがかかっていたのだなぁと感じました。
変化は3日後から現れました。下痢で水溶性の粘液の混ざる軟便が少し硬くなってきました。その2日後、今度はドロドロとした黒いコールタールのような便が2日続き、
その後、黄色い硬さも程よい便がでるように改善されてきました。
便の回数も1日2回程度になってきたので、下痢止めやステロイドの薬をやめたのですが、便の状態もドンドンと良くなってきて、約2週間ほどで、あれだけ悩んでいた下痢が完治しました。ステロイドを使った薬は大変危険で、劇薬を併用しながらよく回復したなと胸をなでおろしました。
現在も健康維持に、ラクトペットDR10を1日10滴を2回、HKT1500を夕食時に1袋与えていますが、非常に毛並みや艶もよく、
糞便の臭いや口臭も軽減されて、非常に元気に過ごしています。
このままラクトペットDR10とHKT1500でヘルスケアを続けてあげれば、いつまでも元気で長生きしてくれると実感しています。
本当にラクトペットDR10とHKT1500に出会えてよかったと感謝しています。

シベリアンハスキー オス 10歳

ヘルニア・肝機能障害・外耳炎・白内障・痴呆(認知症)・水下痢

使用前

1年前にヘルニアの手術をし、足の筋肉をでん部、肛門、大腿部の筋肉に移植しました。
その為、自力で排便行為をすると直腸が肛門より出てしまいます。
排便は横にさせて人間の手で押し出すようにして取ります。排尿は肛門部分を手で押してやらないと出ません。
足の筋肉が無い為、寝たり、起きたりの時、後ろ足が引きつります。
肥満なのでそれも1つの原因とおもいますが。
健康状態は血液検査で肝機能障害があるとの事ですが、薬は服用していません。
目は白内障で毎日目薬をさしています。
耳は慢性外耳炎があり10日おきぐらいに痒がるので3日続けて薬を塗ります。
半年位前に夜鳴き、おもらし等始まり、老犬痴呆が始まりました。
今、健康状態で気になることは、1週間の内3日は水下痢をします。
お薬も服用させていますが改善できません。今は1日中横になっている事が多いです。
ヘルニア手術後、力を入れると肛門より腸が出る為、散歩は禁止です。
室内で飼っているので、家の中と庭、車庫、玄関周りは自由に行動しています。
その為、ストレスもたまっている状態と思います。

使用後 1週間

ラクトペットDR10とHKT1500を飲ませてから1週間、下痢をしません。
排便の1度の量が多く、硬さも程よく、臭いも軽くなった気がします。
その為、体調が良いみたいで、毎晩ボール遊びをせがみます。
最近では横になっている時間が長く、遊びをせがむ事は余り有りませんでしたが、以前のように元気に遊ぶ姿がみれて嬉しく思います。ありがとうございます。

使用後 2週間

余りにもうちのワンコに大きな変化があり、嬉しくって嬉しくて早めの報告致します。
心から感謝しています。ありがとうございます。
食事も規則正しく食べてくれます。以前は食事の量にむらがあり、こまっていましたが、今は、食事をせがむようになりました。
お腹がすくみたいです。服用させて2週間になりますが水下痢をしません。
少し軟らかめの便は2日ありましたが、以前のような水便は出ません。
その為、お尻の部分がただれる事が無いので気持ちいいみたいです。
この子は、過去にヘルニアの手術をしました。
最初は、2日目に傷口が開き内臓部分が出てしまいました。
それで緊急に2度目の手術をしましたが、やはり傷口が開きました。
そして、3度目の手術をしました。1ケ月間に3度の手術をしました。
見る影もなく痩せて毛も抜け、可愛そうでたまりませんでした。
その姿をみて家族は覚悟をしていましたが、本人の強い頑張りで今にいたっています。
それ以来、水を欲しがる時「キュン」と鳴いて催促をするようになり、横になっている所に持っていって飲ませていましたが、なんと、ここ3日、自分で歩いて水飲み場へ行き、美味しそうに水を飲んでいます。
手術以来、自分で水のみ場へ行き、水を飲む姿を見たことがなく、このようは姿を見れるとは思っていませんでした。家族で驚き、嬉しさのあまり涙しました。
体が元気になり、気分も元気になったのだと思います。昼間も少しはごそごそ動いています。夜は私にボール遊びをねだり遊んでいます。
ストレスも発散できてるみたいで良かったです。
本当に良い商品に出合えたと感謝しています。「ありがとうございます。」

マルチーズ オス 10歳

皮膚炎・脱毛・自己免疫疾患

最近、抜け毛が酷く、頭のてっぺんやわき腹、ひざ、胸、尻尾の付け根など完全に皮膚が見えるほどハゲになり見るも無残な状態となってしまいました。
また、至る所に皮膚炎を発症していて、一日中掻いているので、本当にかわいそうな状態でした。
獣医さんに相談すると、自己免疫疾患との診断でした。
原因は不明で、ストレスや食べ物ではないかと言われました。
飲み薬(免疫を抑えるステロイド剤や化膿止めの抗生物質、かゆみ止めなど)や塗り薬を処方してもらいましたが一向に効き目がなく、散歩に行くときも嫌がる帽子や服を着せています。
ファッションであれば良いのですが、引っ掻くため爪キズを残さないようにしたり、ハゲ隠しなので本当に辛い状態でした。
ひょんなことから、この子の皮膚炎や抜け毛の話題になったときに、同じようなワンちゃんの症状が改善したという飼い主さんとお会いすることができたので詳しく聞くと、ペット専用のサプリメントでラクトペットDR10と人間用でペットも使えるHKT1500のことを詳しく教えて頂いたので、ダメもとで飲ませてみることになりました。
最初は、急にお薬を止めると症状が悪化することがあるようなので、お薬といっしょに飲ませていました。
飲ませて1週間ぐらいたったころ、かなり皮膚炎が治まってきて、痒くないのか、あまり掻かなくなってきました。
2週間ぐらいたつと、本当にひどかった抜け毛がましになってきて、ハゲのところから毛が少しはえてきました。
同時に、軽い白内障や後足の引きずりも改善されてきたように思えました。
症状がよくなってきたので、お薬の量を徐々に減らして、一切のお薬を止めて、ラクトペットDR10とHKT1500だけになった、ちょうど2ケ月たった頃には、被毛もはえはじめ、3ヶ月後には、ハゲの部分に5~10ミリぐらいの長さの毛が生え揃ってきていました。
本当にハゲが改善できるということを実感しました。
そのころには皮膚炎は完全に完治していました。
原因がストレスや食事と言われていましたが、生活の状態はあまり変化がありませんでしたので、やはりラクトペットDR10とHKT1500がよかったのだと思います。
HKT1500は人間にもよいものなので、私達飼い主も、健康維持のために、HKT1500は毎日1袋飲んでいます。日々、身体の調子は良くなってきたように感じています。
愛犬と飼い主、両方、お世話になっています。

ミニチュアダックス メス 12歳

老化現象による諸症状

老化現象が激しく、フードを食べなくなり、このままでは死んでしまいそうなくらい体重も激減した。
目は白内障になりつつ、足腰は弱って歩くのもおしりとしっぽを必死で動かしてヨタヨタし、ところどころ被毛が無くなっていて炎症を起こしている状態。
そのような状態で、ラクトペットDR10とHKT1500を与えた。
初日から目の輝きが少し違ってみえた。ウンチもしっかりとして、少しフードを食べた。
1週間もすると、フードをおねだりするぐらい食欲が改善した。
食欲が戻って1ケ月くらいで、もとの体重に戻り、歩き方もしっかりしてきた。
白内障の方は獣医師から進行していないと診断され、ほっと一安心した。
老化は止められないけれど、老化を遅らせることは可能と思っていたので、ラクトペットDR10とHKT1500を与えることによって、それが実際に起こったので非常に嬉しく思う。

チワワ 14歳

自己免疫疾患(咳)

咳が止まらなくなり、人間の喘息の症状が出た。
自己免疫疾患と診断され、ステロイドを処方されるが、半年以上たっても改善されなかった。
ラクトペットDR10を40滴/日、HKT1500を2袋/日摂取させた。
2ケ月後、咳は完全に治まった。
今後は、サプリメントを与えながら様子を見ようと思う。

ミニチュアダックス メス 8歳

膠原病

数年前から膠原病になり、耳たぶの腫れや下痢、嘔吐、精神不安定などの症状が出る。
ステロイドを投与するも、まったく改善の兆しもなく、同じ状態である。
ステロイドと併用して、ラクトペットDR10を20滴/日摂取させる。
1日に3回、鼻の上につけて臭いも嗅がせてやると、数日で精神的に安定してきた。
来客への無駄吠えもなくなり、子犬の時の様にじゃれるようになる。
2週間ぐらいで、下痢、嘔吐が完全に止まる。
ステロイドの投与を徐々に減らし完全に無くす。
その間、耳たぶの腫れも完全に治った。
急に食欲低下を起こす。
ステロイドの後遺症か、暑さのせいか、原因が不明で心配になり、追加でHKT1500を1袋/日、3ヶ月継続摂取させる。今は、非常に元気な状態で推移している。

ミニチュアダックス 9歳

膠原病

ミニチュアダックスフントのスムース9歳の女の子です。数年まえに膠原病と言われ、動物病院でステロイドを処方され飲ましていましたが、一時は寝たきりのようになっていました。
ネットでラクトペットDR10を知りすぐに注文して飲ましていましたが、少し良くなったように見えましたが、またご飯以外はソファで1日寝ていました。
もう駄目かなと思い、HKT1500を注文してラクトペットDR10といっしょに飲ましたところ、みるみる元気になり今では散歩も行きます。
家の中をうろうろしては悪さもするようになり、散歩行くよと言ってから用意してると、おそいと飛びげりをする程の回復振りです。本当に奇跡のようです。
本当にありがとうございましたm(__)m まだ9歳です。まだまだ元気で長生きしてくれる事祈ってます。

ポメラニアン メス 12歳

乳腺腫瘍・肺に転移

乳腺腫瘍で肺に転移。胸水と腹水の両方がたまり、深刻な状態に。
ラクトペットDR10とHKT1500を3ケ月半与えることで胸水と腹水はなくなり、肺の転移癌が消滅。乳腺は少し硬くなって石灰化し、癌の増殖活動が停止し事実上の完治となる。

ゴールデンレトリバー オス 10歳

悪性リンパ腫

首の周りに10cmぐらいのしこりが3つあり、悪性リンパ腫と診断される。
呼吸も荒く、食べ物も喉を通りにくくなっていて、獣医からは安楽死を勧められるが、絶対に何とか治したいと思い、ネットで見つけたラクトペットDR10とHKT1500を藁をもつかむ思いで少しずつ水に溶いてこまめに与えました。
半信半疑でしたが、3日目ぐらいから呼吸が楽になった様子。
1週間たつとしこりが柔らかくなっていて、喉の奥から悪臭のある茶色い膿のようなものを吐き出すようになる。
飲ませて1ヶ月半でしこりは自然消滅。
獣医は信じられないという顔で、何らかの形で自然に免疫力が強くなり自然治癒したのではといってましたが、私はラクトペットDR10とHKT1500を与えたことが良かったと思っています。

ゴールデンレトリバー オス 15歳

慢性腎不全末期

オス15歳30kgのゴールデンです。慢性腎不全の末期で苦しんでいました。
全く食事も取らず、点滴で命を持ちこたえていましたが、知人のゴールデンを飼っている飼い主さんからラクトペットDR10とHKT1500が腎臓病に良いと聞いて、すぐに購入しました。
ラクトペットDR10を1日合計60滴を3回に分けて、HKT1500は1日合計4袋を2回に分けて、それぞれ与えました。
ラクトペットDR10は、本体キャップのスポイドで直接お口に入れました。
HKT1500は、顆粒をお湯に溶かしてシリンジ(針の無い注射器)で、お口に直接入れました。
その結果、7日後に変化がはっきりと現れました。
おしっこがよく出てきたので、うちの子も呼吸が楽になって顔の表情も穏やかになりました。
その後、食事に興味を示し始めたので、鶏のササミの入ったお粥など、うちの子が好んで食べる塩分の少ない食材を選択して与えました。
その後も、ラクトペットDR10やHKT1500は、同量与え続けました。
3週間後には、血液検査結果でも、腎臓の数値がよくなっていました。
これからも続けてラクトペットDR10とHKT1500を与えれば、完治すると思います。
本当にワンちゃんの治癒力は、人間以上にすごいと思います。
危機的状態に陥ったわが子を救って頂いたこと、ラクトペットDR10やHKT1500に出会ったことを感謝しています。
ありがとうございました。

雑種犬 メス 12歳

脂肪細胞腫(末期癌)

脂肪細胞腫が脾臓に出来てしまい、食欲が全くなくなり、下痢が続いていました。
点滴をしていましたが、体力があるうちに・・・と手術をして癌を取りました。
術後も食欲が戻らず、先生からも「安楽死を考えるように・・・」とも言われました。
そこで、ラクトペットDR10とHKT1500を知り、神にもすがる気持ちで与えて3日目・・・驚くほど食欲が出てきました。
体重も今では昔の体重に戻り10kg近くになりました。ウンチもとても良い状態です。
毛の艶、表情も元気になり、信じられない程です!前よりも活動的になりました。
悪性の癌なので再発の可能性が大きいのですが、このままラクトペットDR10とHKT1500を与えていき、
命ある限り見守ってあげたいと思います。本当に有難う御座いました!!

猫(雑種) オス 11歳

腎不全

腎不全で瀕死状態。寝たきりで点滴で生きている。首も上がらず目も見えていない様子。死を覚悟。
ラクトペットDR10とHKT1500を、それぞれ40滴/日、2袋/日を流動食に混ぜて与えた。
1週間後、首を上げようとし、顔の表情も少し元気そうに見えた。2週間後、食欲が戻る。
1ケ月後、なんとか手で支えると、自分で立ち上がることができ、しっぽも動き出した。摂取して3ケ月後、よたよたと自分で歩いている。
獣医も奇跡的な回復状態だとビックリしていた。このまま摂取を続けていきたい。

ミニチュアダックス メス 7歳

膠原病

2年前に膠原病と診断されて治療を続けていたが、まったく良くならない。後ろ脚に力が入らず、声もかすれている。
食欲はステロイドの副作用なのか旺盛。ラクトペットDR10を1日2回に分けて20滴ずつとHKT1500を朝夕1袋ずつ摂取させる。
1週間ほどで便の状態が改善する。吠え声が普通になった。1ケ月後、立てるようになり、自分で排便ができるようになった。
血液検査結果も良くなり、症状も緩和されてきたので、薬は飲ませないようにして様子をみることに。
ラクトペットDR10とHKT1500の摂取量は、同じ量を維持しており、健康状態は普通に戻っている。

マルチーズ メス 12歳

免疫介在性溶血性貧血

1年前に突然倒れて、動物病院へ連れて行くと、免疫介在性溶血性貧血という自己免疫疾患と診断される。
免疫抑制剤やステロイドで治療するも、一旦良くなったが再発し徐々に悪化。輸血も繰り返すが、かなり悪い状態。
ラクトペットDR10とHKT1500の摂取を始めた。それぞれ1日40滴と2袋を飲ませる。
1週間後、黒い軟便が出始めるが、数日後は普通の便の状態に戻る。
摂取させてから1ケ月後には、フラフラだった状態が嘘のように元気に走り始めた。診断の結果は寛解。
貧血も完全に治癒し投薬は中止。2種類のサプリメントだけ摂取を維持。現在は、完全に健康と思える状態である。

シベリアンハスキー オス 10歳

潰瘍性大腸炎

1年前から下痢が止まらず潰瘍性大腸炎を発症。食欲はあるが、右脚を引きずるようになった。
便意が1時間ごとにくるので、散歩だけではなく、家の庭先のいろいろなところで排便し、非常に衛生的に悪い環境。
下痢止めやステロイドなどの治療をしたが改善せず。ラクトペットDR10を1日40滴とHKT1500を1日2袋摂取させる。
摂取後1ケ月で下痢は完全に止まった。フードなどの食生活もアドバイスしていただき、かなり改善することができた。
今は、それぞれ20滴と1袋を継続的に与えており、非常に調子が良い。

柴犬 オス 15歳

認知症(痴呆)・夜鳴き・お漏らし

半年前から、昼夜関係なく吠える。獣医から認知症(痴呆)と診断される。精神安定剤を処方されるが、まったく効果はゼロ。
同じような老犬の夜鳴きやお漏らし、認知症(痴呆)が改善したと知り、ラクトペットDR10を1日2回に分けて10滴ずつとHKT1500を1袋摂取させる。
効果は10日目で顕著に出た。夜鳴きがなくなり、お漏らしもなくなり、夜はしっかりと寝るようになった。
これは、ラクトペットDR10を鼻に数滴たらし、発酵臭をかがせ、HKT1500を併用したことが良かったようだ。
3週間ほどで名前を呼ぶと振り向いたりして、少し認知症(痴呆)が改善したように思える。
完全には治らないと思うが、ラクトペットDR10とHKT1500で現状維持を期待している。

フレンチブル メス 10歳

乳腺腫瘍

乳腺腫瘍が肺に転移。抗癌剤(カルボプラチン)で治療。白血球の値がかなり低下し、治療を中断。
そのときから、ラクトペットDR10とHKT1500の摂取を始めた。それぞれ1日40滴と2袋を飲ませる。
飲ませてから1~2週間で少し元気になる。その後の検査で、白血球の数値が上がり、腫瘍マーカー値は下がったので、抗癌剤治療をサプリメントと併用して開始。
目立った副作用は出なくなり、肺の転移癌はほとんど消滅した。
転移癌が消滅した段階で、乳腺切除の手術を行った。しこりもすべて取れて、退院後は非常に元気になり、食欲も旺盛になった。
獣医からは、2ヶ月ごとの検査で様子見となったが、このままの調子で元気でいてくれると確信した。

猫(雑種) メス 12歳

糖尿病

4年前から糖尿病と診断され投薬治療。高血圧や腎機能低下の合併症も。改善せず悪化の一途。
フラツキなど日常生活にも支障が出る。ラクトペットDR10を1日2回20滴ずつとHKT1500を朝夕1袋ずつ摂取させる。
1週間ほどで尿の状態が改善する。被毛や皮膚の状態も良くなり血糖値も徐々に低下。
3ケ月後、ほぼ正常状態となり、投薬中止。カリカリフードから手作りに変更し、ラクトペットDR10とHKT1500の摂取量は同量で健康状態を維持。合併症も改善している。

ゴールデンレトリバー オス 10歳

悪性リンパ腫

2年前に首の周りに複数のシコリを発見。悪性リンパ腫と診断される。腸の周りにも腫瘍があり、少量の腹水が溜まっている状態。
進行が速く転移があるため手術は出来ず、抗癌剤やステロイドで治療するも、一旦良くなったが再発し徐々に悪化。
獣医が諦めた状態からラクトペットDR10とHKT1500の摂取を開始。大型犬のため、それぞれ1日60滴と3袋を飲ませる。
1週間で便の状態が変化し、黒いコールタールのようなものが出た。その後便は正常になり食欲が出る。
腹水によるお腹の張りが少なくなったのは、摂取後2週間。1ヶ月後には、首の周りのシコリが柔らかくなる。
3ヶ月後にはシコリが触れないほど縮小。診断の結果、寛解と言われるが、医師は半信半疑だった。

トイプードル オス 9歳

慢性関節リウマチ

2年前から発症。いろいろな治療や民間療法をしたが改善せず。
ラクトペットDR10を1日20滴とHKT1500を1日1袋摂取させる。
1ヶ月で関節の自発痛が改善し動きが軽やかになる。痛みは時折発症するようだが、このまま改善することが期待できる感じである。

ポメラニアン メス 12歳

神経痛

3年ほど前から四肢が痛む神経痛になり歩行困難な状態に。治療でも良くならないので、ラクトペットDR10を1日20滴とHKT1500を1日1袋摂取させる。
1週間で痛みが和らいだ感じがした。2週間後、歩く様子に改善がみられた。1ヶ月後、かなり痛みが軽減した様子。
四肢の不自由さが無くなり普通に歩くようになった。今も継続してラクトペットDR10とHKT1500を摂取させている。本当に良くなっている。

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