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ご利用者様の声:スーパーほの国タモギ100% HKT1500

スーパーほの国タモギ100% HKT1500

掲載内容について
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スーパーほの国タモギ100% HKT1500
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ご利用者様の声

男性 65歳

膵臓癌末期・余命3ケ月

食欲がなくなり体重が減ってきたので、近くの内科クリニックで検査を受けると、血糖値が高く糖尿病との診断でしたが、しばらく経っても病状が改善しないので、大きな病院を紹介してもらい、検査入院をしました。
その結果、ステージⅣの膵臓癌末期と診断されました。
自覚症状はあまりなく、その診断結果に衝撃を覚えました。
肝臓や肺にも転移していて、手術は不可能ということで、化学療法と放射線治療を受けましたが、結果は芳しくなく、腹水がたまりつらい状態になりました。
軽い黄疸症状も出て、腹部が痛み出し、モルヒネの投与も始まりました。
診断から約6ケ月治療を継続していましたが、症状は徐々に悪化し、食事も満足に摂れなくなってきて、点滴に頼る状態で、体力も日に日に低下していくのが、自分でも分かりました。
そんな治療に限界を感じていたころ、知人がHKT1500というサプリメントを持ってきてくれました。
本当に藁をもつかむ気持ちと半信半疑で、知人の言う通り摂取することに決めました。
そのころには、主治医から余命3ケ月を宣告されていました。
1日朝昼晩と1袋づつ合計3袋飲みました。
味は香ばしくて、私には美味しく感じました。
2週間ほど経ったころ、朝起きると妙にお腹が空いていて、家内に病院のコンビニでプリンを買ってきてもらい食べました。
その後、1ケ月、2ケ月と飲み続けると、黄疸や痛みが不思議なくらい治まり、エコー・CT・MRI検査では、膵臓癌の増殖が止まっているように見えると主治医の先生が驚いた顔をしていて、3ヶ月後には癌は存在しているが自覚症状が全くなくなり、食欲も旺盛となり、検査結果では膵液が出ていることも確認され、状態が安定していると診断されました。
余命3ヶ月どころか、HKT1500を3ヶ月飲んで、モルヒネも投与ゼロとなり、食欲も改善し、肝機能の数値も徐々に良くなっています。
その後退院し、現在は通院しながら様子をみています。
本当に奇跡的ですが、真実の話ですので、お医者様は信じられないと思います。
今は、三度の食事も楽しみですし、犬の散歩や趣味のカメラを持って、近くの名所や観光地巡りをして、体力も維持しながら不安なく楽しんで暮らしています。

女性 63歳

子宮頸癌・膀胱癌

2年前に掃除や洗濯などの家事をしていると、下腹部に違和感があり、気にしていましたが、トイレに行くと、血尿ではなく、女性器から少し出血があり、主人と相談して病院に行きました。
その時に精密な検査が必要ということで、子宮癌検診で行う子宮頸部細胞診を受診すると子宮頸癌が発見されました。
痛みなどの自覚症状はあまりなかったのですが、すでに癌はステージ4の末期と診断され、さらに検査をすると、膀胱にも一部転移していることも分かりました。
すぐに入院し、子宮の全摘手術を受けましたが、膀胱の転移癌はすべてを摘出することができず、不安の残る結果となりました。
術後の抗癌剤や放射線治療の副作用のことを考えると、何か自分で免疫力を上げて、副作用が少なく良い結果を出せないものかと、思い悩んでいました。
そこに、主人の会社の知人の奥様が、同じ子宮頸癌の全摘手術を受けて、腹膜などに転移してすべてを取り切れなかったときに、HKT1500というサプリメントを飲んで、抗癌剤や放射線治療の副作用も低減でき、徐々にですが、体調も良くなり、治療との相性も良かったのか、転移癌も小さくなったと聞き、すぐに取り寄せて飲み始めました。
私の場合は、最初の1ケ月間は、1日3袋摂取しました。
術後も少し出血が止まらなかったので、心配していましたが、1週間ほどで出血は止まりました。
その後、抗癌剤も投与されましたが、1日食欲がないくらいで、副作用というものもあまり感じられませんでした。
退院して、通院しながら、HKT1500を飲み続けました。
1ケ月半後、膀胱への転移癌は大きくならず、一安心しました。
その後、1日2袋にして摂取を続けました。
3ヶ月後、膀胱への転移癌がいろんな検査をしても見つからず、主治医の先生が何度も首をかしげて「癌がなくなっている」「おかしい」とブツブツ言って、主人といっしょに検査結果を聞きただすと、「膀胱への転移癌はなくなっていますが、検査で分かりずらいかもしれませんので、2週間後にまた検査しましょう」という結論でした。
膀胱への転移癌がなくなっているのなら、もっと喜んでも良かったのですが、主治医が納得していませんでしたので、2週間後に検査したところ、全く癌は無くなっていると主治医が言ってくれました。
抗癌剤や放射線が効いたということでしたが、最初は副作用はあっても効かないかもしれないと、脅されていましたので、びっくりしました。
医者も良くなった原因はわからない状態ですが、私と主人はHKT1500のお蔭と思っています。
今は、これからも元気で暮らせるように、1日1袋を毎日飲み続けています。

女性 67歳

膀胱癌末期・脊椎転移

9年前に膀胱癌の手術を受け、その後、放射線治療を限界までしました。
その時は、すでに末期癌の状態で、血尿と痛みで耐え切れず、主治医の言うとおりの厳しい治療を選択し、なんとか社会復帰をしたい気持ちで耐えました。
予防という名目で抗癌剤も定期的に投与され続け、放射線の後遺症もかなりひどい状態で、身体自体がボロボロになっていました。
その後、いろいろな身体に良いと言われる酵素や健康食品、漢方薬など、息子が探してくれては試しましたが、一向に身体の状態は良くならず、逆に悪化してきて背中の痛みがひどくなりました。
病院で検査すると、脊椎まで癌は転移していて、痛み止め以外どうすることもできず長期の入院をすることになり、一人でトイレにもいけず、24時間看護となりました。
息子も商売が忙しいので、本当に迷惑をかけていて、私自身「死ぬ方がマシ」と本当に切実に思いました。
そのようなときに、息子が知人から紹介されたHKT1500というサプリメントを購入し、すぐに私に飲ませてくれました。
朝・昼・晩・夜寝る前と、1日4袋を飲みました。
すると、結果はすぐに現れました。
3日目ぐらいに、便秘症だった私が、たくさんの柔らかいすこし黒い便をしました。
薬や手術、放射線の後遺症で、排便も人の手を借りなければならないほど大変でしたが、自分の力で排便できたことに驚きを隠せませんでした。
その後、1週間、2週間と経つうちに、背中や膀胱の痛みが和らいできました。
血尿も止まり、1ケ月後には、普通の人と同様、歩けるようにもなりました。
その変化に、病院の主治医や看護師さんたちはびっくりしていました。
絶対に、悪くなっても良くならないと、覚悟をさせられていたのに、良くなってきたのですから、息子も大喜びしました。
息子は、私の好きな魚のお刺身やウナギや野菜のてんぷらなどを持ってきてくれて、病院食では満足できないほど食欲も改善し、2ヶ月後には脊椎の転移癌は半分の大きさになっていました。
今も癌は縮小し続けています。
現在、退院して自宅でHKT1500を飲んでいますが、この調子でお薬の数や量を減らしていき、普通に生活していきたいと思います。

男性 67歳

胃癌末期・肝臓・胆嚢・脾臓・リンパ節転移

胃の具合が悪いので、病院で検査を受ける。
検査結果は、胃癌末期であった。
他に転移している様子であったが、医師と患者の双方で相談して、胃の全摘手術を受ける。
手術自体は成功して、胃以外に転移している癌組織はできるだけ切除してもらったが、肝臓や胆嚢、脾臓とリンパ節の複数に渡り転移していて、そのままの状態で切除部分を閉じるしか方法がなかったと医師から説明を受けた。
手術後、抗癌剤やエタノール注入など複数の治療を受けた。
副作用に耐えながらの治療は、本当に地獄のようであった。
十分に食べることもできずに、毎日、嘔吐している状態で、体重もどんどんと減り、体力もなくなってきて、抗癌剤治療ができなくなってきた。
そのようなどうしようもない状態のときに、息子がHKT1500を知人から聞き、飲んでみようと決意した。
余命3ケ月と医者から宣言されていたので、すぐに息子にHKT1500を購入させ、朝・昼・夜の3回1袋ずつ飲んだ。
さすがに、10日間ぐらいでは変化がないだろうと思っていたが、胃のむかつきや抗癌剤の副作用はかなり軽減されてきたように感じたので、その後、1日3袋から4袋を飲んで、改善されることを期待した。
胃がないにもかかわらず食欲があり体重も戻り体力がついてきたので、正月を生き抜く決意で飲み続けた。
HKT1500のお陰で体力があったので、少し強めの抗癌剤治療を受けた。
このときも、初日にむかついた以外は、抗癌剤の副作用らしきものは一切なかった。
やはり、免疫力が良い状態になっているのか、新しい強い抗癌剤に効果があり、複数の転移癌が小さくなってきた。
その後、リンパ節の転移癌はまったく消失してしまった。
現在は、一時帰宅もできるようになり、身体は本当に軽くなっていて、良い方向へと進んでいると感じている。
HKT1500がなければ、免疫力や体力がなく、強い抗癌剤治療もできなかったと思うと、本当に巡り会って良かったと思っている。
息子にも、感謝しても仕切れないぐらいである。

男性 71歳

慢性腎不全末期

7年前の健康診断で腎不全と診断されました。
診断される前は、少し尿の量が減ったと感じていましたが、私はお酒も結構飲むので、中高年にある前立腺肥大で尿が出にくいのかと自分で考えていました。
また、手や足が少しむくんでもいましたが、タバコもたしなみますので、少し酒の量を減らして、タバコの本数も自分なりに減らしたつもりでした。
しかし、ある日、血尿らしきものが出て、痛みもなく普通でしたが、疲れやすくなって身体がだるくなるときが多く、酒も弱くなったと感じ、健康診断を受けました。
血液検査では、蛋白尿もあり、腎臓機能も低下していて、進行した腎不全で慢性状態であると言われました。
慢性腎不全は、治る可能性はなく、腎臓機能がこれ以上低下すると、人工透析をうけなければならないので、持病の高血圧や糖尿病もあり、投薬と軽い運動、低塩分で低蛋白な食事、さらには禁煙と、かなり日常生活に負担がかかる状態で過ごしました。
しかし、1年前に食欲の低下、息切れ、吐き気、全身のかゆみなど、典型的な症状が出てきて悪化し、貧血状態で倒れ込むことがあり、かなり重篤な状態になりました。
それから、人工透析を週2回受けることになり、さらに、日常生活への負担が増加しました。
そのときに、知人からHKT1500が良いと勧められ、半信半疑で1日2袋を飲みました。
1週間ぐらい飲んだ段階で、尿の状態に変化がありました。
白く濁った状態から、泡立ちが少し少なくなり、尿の量も増えてきました。
ずっと困っていた便秘状態も、徐々にですが改善し、2週間たったときは、毎日朝に便が出るようになり、尿の状態も少しずつですが改善してきました。
その間も、週2回の人工透析と投薬や運動・食事療法などは、通常と同じく続けていましたので、変化したという点は、HKT1500を1日2袋飲み始めたことだけですので、これはひょっとしたら改善できるかもと信じ、さらに飲み続けました。
1ケ月半後、血液検査結果で改善の兆しが現れました。
全体的に腎機能の低下が抑えられ、肝機能も改善し、血圧や血糖値など、いろいろ問題のあった数値も正常値に近づいてきました。
私の場合は、身体全体が病魔にとりつかれた状態でしたので、嬉しさは半端ではありませんでした。
日頃の生活習慣を改めて、HKT1500の助けを借りて、現在は約1年となりますが、体調は非常に良く、まだ投薬治療は継続していますが、人工透析はしなくて良くなりました。
これだけでも、生き返ったような気分で、HKT1500に感謝しています。

男性 58歳

GIST(Gastrointestinal stromal tumor:消化管間質腫瘍)

GISTとは、Gastrointestinal stromal tumorの略で、消化管間質腫瘍とも言われます。
胃や腸などの消化管の内側は粘膜におおわれており、その下に筋肉層があるのですが、その筋肉層にある「カハール介在細胞」の前駆細胞(カハール介在細胞の元になる細胞)が異常に増殖し、腫瘍化します。
まれな病気で、10万人に2人くらいの割合で発生し50~60歳代に多いことが特徴で、発生部位は胃が60~70%と最も多く、小腸は20~30%、大腸と食道は約5%と言われています。
最初は、何の自覚症状もなかったのですが、下血があり、心配になったので病院で検査を受けました。
このときも、主治医の先生はGISTに気づかず、胃腸薬の処方でしたが、大病院での精密検査でGISTが発覚し、入院と手術となりました。
私の場合は、胃と小腸の両方に発症して、胃の腫瘍は手術で切除できましたが、小腸の方は手術での摘出は不可能と言われました。
抗癌剤治療も成果が出ずに困り果てているところに、家族がHKT1500というサプリメントを持ってきてくれました。
そのころは、肝臓にも転移していて、大変な状況でしたが、治療も効果がないので、併用してHKT1500も1日4袋飲み始めました。
自覚症状としては、身体全体が重く食欲もない状態でしたが、一週間経つごとに身体が楽になってきました。
食欲が改善したなと思ったのは、飲み始めてから二週間ぐらい経ったころでした。
1ケ月後には、腫瘍自体の大きさに変化はありませんが、自覚症状が全く無くなりました。
先生も退院して通院で様子を見ようということになり、今は自宅で抗癌剤を服用しながら、HKT1500も併用しています。
HKT1500に巡り合えなかったら、今頃は癌特有の疼痛に耐えながら病院のベッドの上で死を待つ状態だったと思いますが、今は普通の暮らしをしています。
本当に不思議ですが、このまま楽に過ごせれば幸せです。

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