犬・猫用サプリメント – 天然成分100%・無添加 乳酸菌発酵濃縮エキス「ラクトペットDR10」

ご利用者様の声:ラクトペット DR10 + 有機ゲルマニウム Gサポート

併用:ラクトペット DR10 + 有機ゲルマニウム Gサポート

掲載内容について
以下の掲載内容は、ご利用者様にご了解をいただき掲載している個人様のご感想ですので、全ての方の効果を保証するものではなく、商品の効能効果を標榜するものでもありません。

ご利用者様の声

ミニチュアダックス オス 12歳

骨髄低形成・貧血

骨髄低形成・貧血と診断され、輸血を3回したが病状は回復せず、獣医から4回目は困難と言われ途方にくれていたとき、友人からラクトペットDR10とGサポートを紹介された。
ラクトペットDR10を30滴/日、Gサポートを6粒/日を摂取させる。
血小板は、8月の時点で1.4、9月で6.4、12月で44.6と正常値に回復。
ヘマトクリットは、8月の時点で15.6、9月で33.7、12月で44.8とこちらも正常値に回復。
当初、かかりつけの獣医からは、治療方法もなく病状の回復は100%望めないと診断されていたが、12月の検査で正常値に回復していることにびっくりしていた。

シーズー メス 12歳

免疫介在性溶血性貧血

10歳のときに乳腺炎を発症。
そのときは原因不明でしたが、12歳に急に後ろ足がふら付き動物病院へ行くと自己免疫疾患の免疫介在性溶血性貧血と診断され、もう手遅れという深刻な病状でした。
点滴、ステロイド剤、抗生物質など毎日のように処置をしましたが、一向に回復せず、赤血球値は下がる一方。
ネットで調べて、ラクトペットDR10とGサポートを購入し、すぐに飲ませる。
1週間ぐらいで食欲が回復。
1ケ月で完全に元気になった。
獣医師も驚くぐらいの回復で、2ヶ月後には治療が全く必要なくなった。

雑種犬 8歳 メス

自己免疫疾患血小板減少症 白血病?

こんにちは!お世話になっております。
ラクトペットDR10を1日40滴とGサポート1日3粒を併用して与えてます。
それと同時に自己免疫疾患血小板減少症と診断され、頂いてたステロイド錠は投与することをやめました。
ステロイドはやめていく方向でしたので、完全にやめております。
多飲多尿が昨日より軽減されてきました。
うちの子はラクトペットDR10よりGサポートがとても気に入ったようでカプセルから粉末を皿に出すとなくなってもずっとしつこくお皿を舐めております。
食欲、外見上も元気で、尿や便も通常通りあります。
もともと食欲や元気は通院当初から変わりなく良いです。
ただ血液検査の血小板が低く最近はHCTも少し低めになっただけで、本当にこの子は疾患を患ってるのかと思うほどです。
再診したところ(ラクトペットDR10を飲ませて6日くらいでした)検査結果は変わらずあまり良くなかったので、獣医からは骨髄液採取して違う治療に、抗がん剤、別の高価なステロイド治療、場合によっては輸血などやったところで完治するかはやってみないと、
病名も当初の免疫疾患からではなく、白血病かもしれないし、DICという病気かも???
病名すら1ヶ月以上も週1で通院しても特定できてない、いったいそれまでの治療は無意味だったのか?
逆に悪化させてなかったかとも思いました。
その話を聞いて、通院当初獣医よりうちの子と同じように血小板数値が低く(うちの子より症状は重かったようですが)
最終的には骨髄液採取して餌を食べれるまでは回復したが、治療から5か月で亡くなってしまった、という話を思い出し、そんな結果にだけさせたくないと思いました。
私自身再診後は獣医の言葉にいつも気分が落ち込んでました。
今後とも疑問や相談がたくさんありますが、どうぞよろしくお願いします。
いつも親切丁寧なアドバイスに、本当に感謝しております。

雑種犬 メス 10歳

心不全・貧血

使用前の状態

数週間前、心不全とわかり現在ACE阻害剤を一日半錠飲ませていますが、貧血も同時にあり、ヘモグロビンは7.0、ヘマトクリットは25.4、MCHCは低すぎて計測不能、血小板は62と極端に低く、白血球は24.8、GRANSは23.4と高いのです。
(これは点滴直後の3日のデータなので、今はこれより更に悪化しているかもしれません)。
舌の色はずっと悪く歯茎の色も餌(a/d)を与えた直後以外、非常に血色が悪いです。
散歩は医者より1日5分と言われているのですが、外でしか排便できないので、5分以上になってしまい、やはりしんどそうです。

使用後の状態

ラクトペットDR10を1回20滴を1日3回、Gサポートを1回2粒を1日3回与えています。
おかげさまで、その後、うちの仔はとても落ち着いてきました。
お医者さんからは毎回「覚悟してください」と言われ、毎日酸素室で点滴治療を受けさせていたほど、危機的な状況だったのですが、そんなことが想像もつかないほど良くなってきています。
わらをもすがる思いで、ラクトペットDR10とGサポートを利用しましたが、たまたまうちの仔にはとても合っていたようで、飲ませて今日で3日目ですが、血液検査の結果、6日前のデータと比べて、最悪だった各数値も非常に標準に近づいてきているのです。
何より本人が本当にラクそうで、表情もうつろだったのが、生き生きとした前の元気だった顔に戻っているのが、本当に本当に嬉しい。
寝顔さえ苦しそうで、夜通し、呼吸も荒く速かったのが、すーすーと健康的な寝息をたてて眠る寝顔を見て、心の底から本当にホッとしています。
かかりつけの先生は、私が合わなかったステロイドを勝手に飲ませるのをやめたのがあまり良く思わなかったようで、このサプリについては打ち明けられなかったのですが、今日の検査結果を見て、きつねにつままれたような顔をしていらっしゃいました。
自分でも、このサプリに出会えたこと本当に感謝しています。
瀕死の愛犬を前に、どうしたらよいものかと心理的にも切羽詰まっていたので、とても救われた思いがしました。
おかげさまでその後、愛犬は危機的な状況からは完全に抜け出せたように思えます。
久しぶりに見る穏やかな表情に家族全員心から胸をなでおろしているところです。
ラクトペットDR10とGサポートを与えて、1日ではっきりとその差がわかりました。
3日目には本当に元気になってきて、以前のような勢いのある目つき顔つきにみるみる戻ってきました。
家族そろって顔を見合わせて本当に驚いています。
あれだけ苦しんで、点滴を1日に何十時間も受けて、ようやく少しの元気が回復する、という感じだったのが、これだけ回復するなんて・・・。
本当に有難う御座いました。

シーズー メス 10歳

免疫介在性溶血性貧血

突然のメールですみません。
昨年の5月に、ラクトペットDR10とGサポートに出会い、愛犬が命を助けていただき、あれから、早、一年がたちました。
昨年の5月7日、突然倒れて動けなくなりました。
舌は真っ白になり、オシッコもたれながしの状態。
歩くこともできなく、ごはんも全く食べれない状態におちいりました。
当時、病院での治療はステロイドの注射と点滴でした。
病名は、白血病?免疫疾患といわれ、赤血球と白血球の数値が異常で愕然とし、すがる思いで弱っていくこの子を何とか助けたいと、毎日、莫大な治療費と心労を費やしました。
しかし、病状は悪化するばかりで、病院は検査ばかりするものの、全くよくなるどころか、悪くなっていくようにしかみえず、不安一杯な時に、ネットでラクトペットDR10を知りました。
わらをもすがる思いで、お電話をさせて頂きました。
すぐさまラクトペットDR10とGサポートを購入し、半信半疑で飲まし続けました。
1週間、2週間と祈るおもいで飲まし続けたところ・・・
少しずつ好きなものだけを1つ、2つとたべれるようになり。
5歩、6歩と歩けるようになり・・・・。
今では、走りまわれるようになりました。
本当にありがとうございました。
元気になってからは、ラクトペットDR10もGサポートも、毎日少しずつ飲ませていますが、再発もせず元気でやってくれてます。
お礼が遅くなってもうしわけありません。
これからも、相談に乗って下さい。

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